(B)President

君のせいで僕の未来が変わってしまうのは

確かにあった幸せが離れてく瞬間だった

感覚の定理 うずくまる君を見下ろした

責任の転嫁なんて出来る立場じゃ無い事を

教えてあげる

もう一度君の前に出ても

顔色変えずに通り過ぎて

未完成な理想の重さ

抱いたフラストレーション

もっと腐ってく

殺してしまいそうな君を中心に回る世界

10年前に切り刻んだ関係

感覚の定理 うずくまる君を見下ろした

責任の転嫁なんて出来る立場じゃ無い事は

君も知ってるでしょう

もう一度君の前に出ても

顔色変えずに通り過ぎて

未完成な理想の重さ

抱いたフラストレーション

もっと腐って

不完全な君をそっと抱いた

ブラックメモリー

もっと腐ってく