Tag: 星-シン-

愛言葉 歌詞

今にも枯れてしまいそうな ガラスでできた左心房に 明かり灯してくれたのは 紛れもなく 君だよ 水を得た魚かのように 眼に映るものすべて光って 笑って揺らめいて 朗らかに見える なのにさ どうして こんなに よくばりになるの 陽だまりみたいな 人になるって 決めたのに 果てないこの想いの先に 微笑んで語りかけて 寄り添い合えたら いいのにな 「好きだよ」その一言が僕には尊い いつだって高鳴る気持ち 鳴り止まないんだ 時間が心弄ぶ ジェラが心支配してく 明かり灯してくれたのは 紛れもなく 君なのに ...

Dear Home 歌詞

今にも枯れてしまいそうな ガラスでできた左心房に 明かり灯してくれたのは 紛れもなく 君だよ 水を得た魚かのように 眼に映るものすべて光って 笑って揺らめいて 朗らかに見える なのにさ どうして こんなに よくばりになるの 陽だまりみたいな 人になるって 決めたのに 果てないこの想いの先に 微笑んで語りかけて 寄り添い合えたら いいのにな 「好きだよ」その一言が僕には尊い いつだって高鳴る気持ち 鳴り止まないんだ 時間が心弄ぶ ジェラが心支配してく 明かり灯してくれたのは 紛れもなく 君なのに ...

こんなにも好きなのに 歌詞

言葉にできないくらい 君に焦がれているの なんで僕の胸に全て刺してくるの ねえ いつもこんなにも 想いは溢れてやまないのだけど 一小節分でも届いているかな 募れば募るほど 自分のことがいやになる 盲目にだけはなりたくはないの たぶんもう手遅れだけれど ここまで純は 他にいないと思うんだけどな こんなにも好きなのに 届かなくて 片想いが募る 大切な君の優しさに触れて 心が溢れ出す また僕だけが 恋の渦でもがいている 君は知らないだろうな 想像超えた未知の 君が放つキラーフレーズが なんで僕の胸に全て刺さってくるの はあ 募れば募るほど 自分のことがいやになる ...

Fairy Orange Pancake 歌詞

妖精の手招きに連れられて 胸躍る異世界にやってきた パステルカラーでキュンとする かわいいインテリアがごあいさつ ミルクとバターのほろ甘い 今にもとろけてしまいそうな なんだかワクワクが止まらない ファンシーなファンタジー ナイフとフォークを手に 愛らしく 待ち遠しそうな表情に笑みが溢れ出す ティータイムの甘い香り ときめきに包まれ ありふれた 日常が 特別に 変わってく 夢のひと時はじめよう 僕と 一緒にパンケーキ食べようよ ふわふわな幸せ広がる バナナ いちご メイプル チョコシロで 魔法の世界へ誘って きっと フェアリータイプの君が まんべんのオレンジほっぺで頬張る顔を ...

恋の瞳 歌詞

見つめて 恋することを 愛することを もう誰も止められない 幾重に 重なって奏でる この想いは 溢れる 花のように 何がこんなに心を 掴んで離さないんだろう 言葉にできない 気持ち抱えて 瞳は自然と潤む 昨日までは知らない君の 優しさ 知ってしまえば 心が枯れそうになるほど 「好き」が積もってしまう 見つめて 恋することを 愛することを もう誰も止められない 幾重に 重なって奏でる この想いは 溢れる 花のように 無邪気な君のまなざし 意味など無いのだろうけれど 忘れて 溺れてしまうから 1人今日も佇む ...

イチ~愛犬に贈る歌~ 歌詞

移ろい微睡む この世界の片隅に君は 真っ白な愛と 喜び育んでくれた いつもいつでも 僕の帰りを待っててくれる そっと近づいて 驚く顔もチャーミング 食欲旺盛で お散歩が趣味の 人懐っこくて どこでもヒロインな 無邪気なしぐさに 悩みも吹き飛んでしまう 変わり者の君の 代わりはいないよ 毛並み揺らして 微笑みかけた その優しい瞳が好きだ 愛くるしさと儚さに 眼が離せない僕がいるよ ...

AQUA 歌詞

真夏の碧い海と 俄かに僕は旅立つ まるで寄せては還す波のよう 時の流れに揺らめき 深愛の最中 船の汽笛が聞こえだす やり残したことがあるのだとしたら 人生に彩りを与えてくれた もう一度だけでいい あなたに逢いたい 心からそう思っているんだ 僕の声があなたに届いて 広い海を越えて行けたなら どんな時でも どんな場所でも 想い出がずっと暖めてくれる あなただけが 世界の果てまで 生きた証 守ってくれるから 今この一瞬を 生きる喜びを 心から永遠に願うよ「ありがとう」 ありふれた日常が 幸せなことに 今更気づいたこんな僕だけど もう一度だけでいい あなたに逢いたい 心からそう思っているんだ ...

フラワーマリアージュ 歌詞

幾千の人波を縫って巡り逢えた 瞬きのその合間に僕は焦がれていた 枯れ木に水の滴が澄み切ってくように モノクロの日々の切れ端が色めいたんだ 誰よりそばで 君が笑ってくれるから かけがえない想いの実が膨らみ続ける この先 どこまで 歩んで 行けるの? 答えのない道のり 手と手を繋いでまっすぐ 何があってもずっと Ah 君と僕が巡り逢えたこの奇跡を 永遠に描き続けよう 2人の未来がいつまでも輝きますように どんな日々も越えていこう Oh 会いたくても会えない距離のもどかしさを 2人だけの時間で僕ら 埋めていたね どんな些細な出来事も 分かち合えたから いつも君の優しさに何度も救われたよ 密なこの世で 息もしづらいこの世で 1年前の約束を果たそう 新しい 生命が 芽生えた喜び ...